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がんばれ!日本代表。世界を目指す女子アスリート

「がんばれ!日本代表」RanRunは、あらゆるスポーツの日本代表を応援しています。
2017/06/20

代表強化選手を含む日本代表関連のRanRunコンテンツを一挙にご紹介!

2017

【「日本のラクロスを変えたい」女子日本代表チームの意気込み】

「日本のラクロスを変えたい。その想いを持って活動してきました。目標は5位以上。日本のラクロスプレーヤーがワクワクするような結果を残してこられるよう頑張ります!」と、女子日本代表の松本理沙選手(MISTRAL)は意気込む。

 

 

【シングルで挑むワールドカップ ボート日本代表冨田千愛選手】

2017 World Rowing Cup II が6月16~18日、ポーランドのポズナムで開催される。シニア日本代表チームは6月5~9日の強化合宿に参加し、7日メディアに向けた公開練習が実施された。2016年に開催されたリオ五輪にダブルスカルで出場した冨田千愛選手(明治大学)は、今大会でシングルスカルに挑戦する。

 

【トップアスリートが調理講習会で「おもてなし料理」に挑戦!】

「調理実習はチームビルディングと言われています。みんなで作ることで結束ができます」と、講師を務めたエームサービス株式会社ダイエティシャンスーパーバイザー(管理栄養士・公認スポーツ栄養士)の高橋文子さん。城北信用金庫(東京都)に所属するアスリート職員が、研修で「調理講習会」を行うと聞き、東京家政大学スポーツ栄養研究会の渡邉桜也香さんと一緒に見学させていただきました。

 

【多くの人に伝えたい!やってみないとわからないセパタクローの面白さ】

「人のことを考えるようになった」
サーバー、トサー、アタッカー3人で1チーム。バレーボールとサッカーをミックスしたイメージのセパタクローは、東南アジアの伝統的なチームスポーツだ。RanRunでも昨年の第21回全日本学生セパタクローオープン選手権大会の様子を紹介している。日本体育大学セパタクロー部の練習にお邪魔し、あらためて競技の魅力や競技を通し成長したことなどを女子主将・國嶋明日香さん(新3年)と日本学生セパタクロー連盟普及委員長・牛島悠衣さん(新3年)に聞いた。

 

【競技面、運営面の両面で日本一のチームになる!】

「それなりの人はそれなりにしかならない」先輩から贈られた言葉を胸に刻み、リーダーとしてチームを引っ張り、仲間を支える明治大学体育会ラクロス部女子の主将・森岡友菜さんと主務・田中咲智さん。「日本一」を目指すチーム全員が泥だらけになりながらグランドを走り回り練習に励んでいた。森岡さんと田中さんに、ラクロスの魅力、それぞれの役割、スポーツを通して成長したこと、今後の目標など話を聞いた。

 

就職活動をするにあたって大切なことは?アスリートの強みとは?

【 就職活動をするにあたって大切なことは?アスリートの強みとは?】

皆さんは、東京都がアスリート・キャリアサポート事業を行っていることをご存知ですか?東京2020大会に向けて、世界を目指す現役のトップアスリートが就職できるためのサポートをしています。「第2回就活スキルアップセミナー&先輩アスリートとの交流」が2016年12月20日、東京都庁で開催され現役の学生アスリートが参加しました。講師の話や先輩アスリートの話は、これから就職活動を迎えるスポーツ女子の皆さんにとっても参考になる内容でした。

 

2016

トップアスリートの就活に学ぶ 「アスリートの人間力」

【トップアスリートの就活に学ぶ 「アスリートの人間力」】

「アスリート・キャリアサポート シンポジウム」(東京都主催)が11月2日、東京ビッグサイト 産業交流展2016メインステージで開催されました。これは、東京都のアスリート・キャリアサポート事業のひとつで、アスリートを実際に採用した企業の人事担当者とアスリートが登壇し、パネルディスカッションを行い、企業にアスリート雇用のメリットを発信する企画です。

 

競技経験を活かしキャリアを積む―リハビリトレーナーとして働くアスリート

競技経験を活かしキャリアを積む―リハビリトレーナーとして働くアスリート】

「あなたは愛する人を救えますか」
森新太郎さんが、ライフセービングを始めるきっかけになった言葉だ。2011年3月、高校卒業直後に東日本大震災が起きた。「人のために何かしたい」と思いながらも、何もできない虚しさを抱えていたと当時を振り返る。ライフセービング競技の現役アスリートでありながら、センターでリハビリトレーナーとして働く森新太郎さんに、話を伺った。

 

どんなことがあっても乗り越える自信がついた 山田美諭選手(テコンドー)

【どんなことがあっても乗り越える自信がついた 山田美諭選手(テコンドー)】

すらりとした長身にサラサラのロングヘア。キュートな笑顔は、アスリートというよりモデルというのがぴったりの山田美諭(やまだ・みゆ)選手。華奢な見た目からは想像もつかないが、女子テコンドーでは全日本選手権5連勝という実績の持ち主だ。社会人1年目の山田選手に、テコンドーの魅力、リオ五輪とケガ、社会人になって変わったことなどを教えてもらった。

 

私の頑張りで、続く人を動かしたい 鈴木沙織選手(フリースタイルスキー)

【私の頑張りで、続く人を動かしたい 鈴木沙織選手(フリースタイルスキー)】

「大自然は、天気のいいとき悪い時、いろんな表情を見せてくれる。その中にいると、私は地球と生きている、と実感します」 ダイナミックな動きが魅力のフリースタイルスキー。社会人アスリートインタビュー第11回は、平昌五輪を狙うハーフパイプの鈴木沙織選手(城北信用金庫所属)に、競技の魅力とスキーへの想いを聞いた。

 

 

決勝進出を目指す!A CHI CHI!CREW JAPAN 

【決勝進出を目指す!A CHI CHI!CREW JAPAN】

モチベーションを上げる時に聴く曲は郷ひろみ「GOLDFINGER ‘99」と言うのは、軽量級女子ダブルスカルの冨田千愛選手。好きなミュージシャンの音楽を試合の前に聴くそうで、GOLDFINGERはよく聴いているそうだ。

 

 

挑戦者の立場でワクワクしています!女子ボート競技・リオ五輪代表

 【挑戦者の立場でワクワクしています!女子ボート競技・リオ五輪代表】

社会人アスリートインタビュー第10回は、リオ五輪を前に女子軽量級ダブルスカルの大石綾美選手(中部電力所属・早稲田大学卒)と冨田千愛選手(明治大学大学院・明治大学卒)が6月15日に実施した国立スポーツ科学センターでの個別インタビューをご紹介する。

 

 

決勝進出を目標に頑張りたい‼ ボート軽量級ダブルスカル リオ五輪代表クルー

【決勝進出を目標に頑張りたい!!ボート軽量級ダブルスカル リオ五輪代表クルー】

「こんなにメディアが来てくれて嬉しい。ボートのことを多くの人に知って欲しいです」大石綾美選手は笑顔で取材に対応する。

 

 

人のありがたみを知れるポジション

人のありがたみを知れるポジション 五味彩華投手】

「苦しくても自分ができることを頑張りなさい」トレーナーの言葉に支えられた。
社会人アスリートインタビュー第8回は、TAP-B(U24B)強化選手で戸田中央総合病院(埼玉県戸田市)ソフトボール部の五味彩華選手。練習中の五味選手に、ソフトボールの魅力、ピッチャーというポジションについて、スポーツ女子へのメッセージなどを聞いた。

 

 

【自分からつかみに行く行動を起こせ!】

社会人アスリートインタビュー第4回、第6回〜第7回は、仕事をしながらクラブチームFUSIONでラクロスに励む日本代表の水戸理恵さん、谷山なつきさん、岩田麻衣子さんの3人。座談会形式でお届けする3回目は、「スポーツで培った力」「今後の目標」と学生へのメッセージ」

 

 

リオ五輪、軽量級ダブルスカル男女共に出場権獲得!

【リオ五輪、軽量級ダブルスカル男女共に出場権獲得!】

ボート「アジア・オセアニア大陸予選」が4月22~25日韓国・忠州で開催され、決勝に進出した日本代表クルーは軽量級女子ダブルスカル1位、軽量級男子ダブルスカル2位で、いずれも8月に開催されるリオ五輪出場枠を獲得した。

 

 

仕事とスポーツを両立して頑張る女子のライフスタイル

【仕事とスポーツを両立して頑張る女子のライフスタイル】

社会人アスリートインタビュー第4回、第6回〜第7回は、仕事をしながらクラブチームFUSIONでラクロスに励む日本代表の水戸理恵さん、谷山なつきさん、岩田麻衣子さんの3人。座談会形式でお届けする2回目は、「ライフスタイルについて」

 

 

絶対ゴールドを持ち帰る!チアリーディング世界選手権日本代表

【絶対ゴールドを持ち帰る!チアリーディング世界選手権日本代表】

「ICUチアリーディング世界選手権大会2016(国別対抗戦)」が、4月21・22日アメリカフロリダ州ディズニーワールドで開催される。日本代表チーム・柏ゴールデンホークスのメンバーで日本女子体育大学2年 江口萌さんとメンバーのリーダー 小林由衣さんに世界大会に向けての意気込みを聞いた。

 

 

ラクロスの魅力は、セオリーが確立されていないこと

【ラクロスの魅力は、セオリーが確立されていないこと】

社会人アスリートインタビュー第4回、第6回〜第7回は、仕事をしながらクラブチームFUSIONでラクロスに励む日本代表の水戸理恵さん、谷山なつきさん、岩田麻衣子さんの3人。座談会形式でお届けする1回目は、「ラクロスの魅力について」

 

 

勝つことだけを考える-西田優香選手(柔道家)

【勝つことだけを考える-西田優香選手(柔道家)】

社会人アスリートインタビュー第2回は、全日本柔道連盟52Kg級B強化選手で了德寺学園(千葉県浦安市)所属の西田優香(にしだゆか)選手。了德寺大学で、合宿明けの西田選手に話を聞いた。

 

 

 

部員のメンタルを育てるのも主将の役目

【部員のメンタルを育てるのも主将の役目】

明治大学女子ラクロス部のチーム理念は、「社会で活躍するいい女」。ラクロスを通じ、「自ら気付き、考えて行動する」、「積極的にコミュニケーションをとる」、「マナーを守る」ことのできる女性を目指す。創部27年目、133名の部員をとりまとめラクロス日本一連覇を目指す明治大学女子ラクロス部主将 松本理沙さん(4年)、主務 神山菜緒さん(4年)に、ファイナル4への進出を決めた2015年10月10日、チームの魅力について話を聞いた。

 

2015

ボートの魅力は「速さ」

メンタルが強く女子力の高い大石綾美選手(ボート競技)】

社会人アスリートインタビュー第1回は、日本代表で中部電力ボート部(株式会社中部プラントサービス所属)の大石綾美(おおいしあやみ)選手。国立スポーツ科学センター(東京都北区)で合宿中の大石選手に話を聞いた。