登壇するのは、バーチャルヒューマン「imma」を手がけ、世界へ新しいコンテンツを発信しているジューストー沙羅さん(Aww, OpenAI プロデューサー)。
そして、UoC(University of Creativity)を主宰し、創造性研究をリードする市耒健太郎さん。
今回のセッションでは、日本独自の美意識ともいえる「かわいい」を、文化・人類学・歴史・風土の観点からひも解き、AI時代における新しい創造性の形を探ります。
特に注目したいのは、AIネイティブ世代の学生限定で参加できる点。
女子学生にとっては、
となる、貴重なイベントです。
お席は限られています。興味のある方はぜひ早めにチェックしてみてください。
【開催概要】
イベント名:『Future of Ka-Wa-I-I』
登壇者:ジューストー沙羅(Aww, OpenAI プロデューサー)、市耒健太郎(UoC 主宰)
参加費:無料(AIネイティブ世代の学生限定)
申込: UoC公式サイト
■UNIVERSITY of CREATIVITY(UoC)/ https://uoc.world/
UoCは、株式会社博報堂が設立した未来創造の技術としてのクリエイティビティを研究・開発・社会実装する専門機関です。
「We are All Born Creative. すべてのニンゲンは生まれながらにして創造的である。」を理念に、AIやビッグデータが急速に普及する今こそ、創造力を人類最大の資本として捉え直し、新しい文明の地図を描くための「クリエイティビティの港」となることを目指しています。
文理芸や産官学の垣根を超えて、多様なクリエイティビティの研究と実験を掛け合わせることで、世界の課題解決や新たな感動の源泉を生み出していきます。