「最近、手足が冷えてつらい…」そんな声が増える季節。
実は、6割以上の人が例年より寒さや冷えを強く感じているという調査結果も出ています。
原因は、換気による室温低下、運動不足による血行不良、そしてストレスによる自律神経の乱れなど。冷えは肩こりや疲労感、胃腸の不調にもつながるため、早めの対策が重要です。
そこで注目したいのが、和歌山県産の南高梅と国産ショウガを配合した温活サプリ「梅しょうが」。
冷え対策のひとつとして、ご紹介します。
梅35個分+ショウガ18かけ分!自然の力でポカポカ体質へ
「梅しょうが」は、梅エキスにショウガ粉末を加えて固めた機能性表示食品。
1袋にウメ35個分、ショウガ約18かけ分を凝縮し、1日5粒で手軽に温活ができます。

- ショウガ由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)が体内の熱産生を促進
- 梅エキスのムメフラールが血流を改善し、体の“巡り”をサポート
冷えやすい手足の末端温度を維持する効果があり、寒さが厳しくなるこれからの季節にぴったりです。
約8割が冷え改善を実感!社内検証で高評価
同社女性社員11人が1カ月間摂取したところ、約8割が「冷えの改善を実感」と回答。
- 「冷えやむくみが取れ、顔色がよくなった」
- 「摂取から30分後にお腹が温まる感覚があった」
体温が上がることで免疫力の向上も期待でき、冬の体調管理にも役立ちます。
科学×伝統の融合!酒蔵発の研究開発力

開発元の中野BC(株)は、梅果汁製造量日本一を誇る酒造メーカー。
社内の「食品科学研究所」では、梅の機能性に関する研究を30年以上続けており、ムメフラールの発見やインフルエンザウイルスへの作用など、科学的根拠に基づいた商品開発を行っています。
商品情報

寒さが本格化する11月・12月。
自然の力で体を内側から温める「梅しょうが」で、今年の冬はポカポカに過ごしませんか?
初出:2021年/更新:2025年11月
