• 日. 3月 3rd, 2024

栄養補給「パワーボール®」羽生結弦選手が作り方を紹介

「何を食べるか」ではなく「何のために食べるか」、目標をかなえるカラダづくりに役立つ「勝ち飯®」

フィギュアスケート羽生結弦選手や柔道の阿部一二三選手、詩選手、競泳の入江陵介選手も実践。

「パワーボール®」は、補食の「勝ち飯®」メニューのひとつで、味の素㈱がアスリートのコンディションをサポートするために考案。
「ほんだし®」とお米の2つの材料だけで手軽に作れて、試合前など、ゆっくり食事の時間が取れない時でも、通常のおにぎりの約半分のサイズだから食べやすく、数々の国際大会で多くの選手が活用しています。
あえて具材をいれずに消化しやすいので、運動会や部活など、様々なスポーツシーンの手軽なエネルギー補給にもおすすめです。消化しやすいことから、遅くまで勉強を頑張るときの夜食等にも適した1品です。



パワーボール®レシピ
【材料(4個分)】
温かいご飯 ・・・200g
ほんだし®(顆粒) ・・・小さじ山盛り1

【作り方】
①ボウルにご飯、「ほんだし®」を入れて混ぜ合わせ、4等分にする。
②ラップを広げて、真ん中に①をのせ、ギュッとしぼって丸く握り、
閉じ口をリボンなどで結ぶ。